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日々感じたことをメモ書き

Instagram(インスタグラム)のストーリー機能がおもしろい

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約二ヶ月ぶりのブログ記事更新。今日を機にまたブログを書いていこうと思います。

 

 

今回はInstagram(インスタグラム)のストーリー機能について。

どちらかと言うとストーリー機能は頻繁に利用していなくて、いつも見ている側。それで、今日久しぶりにストーリー機能を使ってみたのだけれど、普段写真を投稿もしていなければ、いいね!さえしない人からの既読がついていて「お前生きてたのかよ!(Instagram見ていたのかよ)」と思ってしまって、面白さを感じた。

Instagram上ではお互いにフォローをし合っている関係でも、特に親しくもない人であれば日頃からその人のことが頭にあるわけではないので記憶から消えていく。ただ、そういった人が写真を投稿すると「◯◯さん、楽しそう〜」と少しばかりは感じるのでその人のことを思い出すきっかけにはなる。いいね!をされるといった行為も同様で、いいね!されることで「お!◯◯さんからいいね!をもらった」とその人のことを思い出すきっかけにはなる。

でも、写真の投稿もいいね!もしない人は、例えお互いにフォローをし合っていたとしてもいつの間にか「Instagramを利用していない人」という認識になり、当然ぼくの記憶の中でその人が呼び起こされるきっかけが起こることもない。それが今回、そのきっかけを起こしてくれたのがストーリー機能だったという話。ぼくが投稿したストーリーに既読が付くことで、記憶から消えかけていた人を思い出すことができた。それこそまさに「お前生きていたのかよ!」と言いたくなるほどに。

まあこれはInstagramのストーリー機能に限った話ではない。Twitterだって、普段全くツイートしない人からいいね!の通知をもらうと、その人の存在を思い出すきっかけになる、ということはよくある。

なにが言いたいのかよく分からなくなってきてはいるけれど、とにかくインターネットすげえ!面白い!と感じた瞬間だった。

 

おわり